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商品説明
「荏胡麻油(えごま油) 170g」は、αリノレン酸の含有量が多いエゴマの実を用い搾ったエゴマ油です。化学溶剤を使わず、昔ながらの機械圧搾法により、一滴一滴しぼりとりました。熱に弱く、酸化しやすい特性を持っています。なるべくドレッシング、マヨネーズ等の使用、生野菜にそのままかけるなどして召し上がるのが最適です。 ご注意 ・日の当たらない暗いところに保存し、開封後は冷蔵庫に保管し6週間以内にお召し上がり下さい。 ・油は加熱しすぎると発煙発火します。加熱中はその場を離れないで下さい。 ・水の入った油を加熱したり、加熱した油に水が入ると油が飛びはね、火傷をすることがあります。 保存方法 直射日光をさけ、常温の暗いところに保存すること。 えごま油・しそ油とは しそ油(えごま油)は、シソ科のシソ、または同じ仲間のエゴマの実から搾られる油で、必須脂肪酸(体内で合成することができず、食品からの摂取が必要な脂肪酸)であるα-リノレン酸を豊富に含みます。 しそ油(えごま油)は「動物性脂肪」「リノール酸主体の植物性油」に次ぐ、“第3の油”として注目されています。しそ油(えごま油)は、熱に弱く、酸化されやすい性質をもつ油ですので、ドレッシングや料理の仕上げなどにむいています。 しそ油(食用油)とは シソの実から搾った油です。不飽和脂肪酸のα-リノレン酸を豊富に含んでいます。α-リノレン酸は、体内でEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)を作る原料ともなります。シソ油は酸化しやすいため加熱調理には向かず、サラダのドレッシングやマリネなど、加熱処理をしない調理法に適しています。 えごまとは えごまは別名ジュウネンと呼ばれる東南アジア原産のシソ科の一年草で、通常の「ごま」と呼ばれる植物とは全く違うものです。えごまの種子を圧搾して取れる油は、えごま油、しそ油などと呼ばれます。えごま油(しそ油)は、豊かな風味や芳香を持ち、必須脂肪酸であるα-リノレン酸が豊富に含まれている油です。α-リノレン酸は、n-3系多価不飽和脂肪酸グループのEPA、DHAになることが特徴です。 栄養成分表 (100gあたり) エネルギー 900kcal たんぱく質 0 脂質 100g 炭水化物 0 ナトリウム 0 Omega3 α(アルファ)リノレン酸 60g Omega6 リノール酸 13g Omega9 オレイン酸 14g 内容量:170g サイズ(外装):幅58*奥行58*高さ168(mm) ブランド:紅花食品 販売元 紅花食品 JANコード: 4976683001046 |



